|
返信ありがとうございます!
>
>一番いい方法は純正こんぴゅーたーを装着して、自己診断をさせることです。
>純正コンピューターはメタポンを動かすだけでなく、作動が正しいかをポジションセンサーで確認まで行っています。そして作動がおかしいとフェイルセーフに入ります。また故障箇所も記録されます。それが一番正しい方法です。
>診断は3−5分ぐらいでできますから、少しの間だけ純正コンピューターを接続してはいかがでしょうか。
なるほど〜純正のコンピューターですか!ただもとからパワーFCだったため当方4型なのですが5型の純正しか手元にないのですがそれでも大丈夫ですかね?
これはフェイルセーフとは作動するとエンジンがとまるということですかね?
>理由はわかりません。
>しかしひとつ気になるのは、サーキット走行のようなハードな使い方をしているときに、メタポンの制御が正しく行われなかったことです。
>吐出量が多い状態で動きが止まっていたなら良いのでが、もしも少ない量で止まっていたら、アペックスシールに相当のダメージが加わり、変磨耗などが起きているはずです。そのことが心配ですね。
>ガソリンにオイルを混合していましたか?
>中村
なるほど…
ただその配線が切れたときからオイルが極端に(レベルゲージの3分の1)減っていたため多めにでたと思います。
ガソリンにオイル混合ですが、その走行の際にはいれておらずその1週間前のサーキットの残りが半分ぐらい入ってる状態に継ぎ足した感じです。その後気づいてからはオイルをいれて慎重に移動してました。
|
|